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パパ活で写真の断り方を徹底解説|上手に、確実に断る方法とは?

マリナ
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パパ活 写真の断り方
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マリナ
20代の女性です。昔モデル・派遣バイト、今は受付の仕事をしています。パパ活歴は3年ちょっと。交際クラブやパパ活アプリで30名くらいの男性に会いました。今いるパパは3人(定期パパ1人、都度パパ2人)です。パパ活を通じて感じたこと、経験したことをご紹介していきます。

パパ活をする中で、出会った相手から写真を送って欲しいと言われることは多いと思います。しかし、会ったこともない相手であったりまだよく知らない相手であったりすると写真を渡すことに不安を感じる人は多いと思います。

しかしながらパパ活サイトやアプリ、SNSなどインターネットを通じてパパ活相手を見つける上では、写真の存在はとても大きなものであることも間違いありません。そんな中で写真が欲しいと言われたときにできるだけ角が立てずに断る方法や、相手に不快感を与えない断り方について詳しく解説していきたいと思います。

また、パパ活で写真を求められたことのある人の実際の断り方やそれに対する反応などさまざまなレポート・レビューもありますので、写真のやり取りに悩んでいる方はぜひ参考にしてみてくださいね。

パパ活での写真の断り方やおすすめ写真について

写真を要求されたときの断り方のポイント

パパ活 写真の断り方

パパ活相手を探すとき、その多くはパパ活アプリやサイト、TwitterなどのSNS、紹介制の交際クラブ(愛人クラブ)などを利用することになると思います。

その場合、全く見ず知らずの相手とこれから会うことになるのですから、やはり相手の写真を見てみたいという気持ちになるのは当然のことだと思います。

男性が女性の写真を求める気持ちとしては、

  • 単純に相手の顔が見てみたい
  • 相手のスタイルが好みに合っているか知りたい
  • サクラや業者などではないか確かめたい

というものなどが挙げられます。

女性が男性の写真を求める理由には、顔そのものが見たいというよりも「どういう雰囲気の人が知りたい」という気持ちや「プロフィールの内容が嘘ではないか確かめたい」という気持ちがあるようです。

このように、パパ活での出会いにおいて男女ともに写真を求めることはいたって普通のことではありますが、いざ写真を渡すとなると不安に感じてしまうということもあるでしょう。

そのため写真を求められても断ってしまう場合もあると思いますが、そのやり方次第では相手を怒らせてしまったり、不快感を感じさせてしまうこともあるので上手に断れるようポイントを押さえておきましょう。

悪用が怖い・不安だと正直に話す

パパ活相手から写真を求められたときの断り方として、最もおすすめするのが“写真を送ることが嫌な理由”を正直に話すことです。

パパ活での出会いの中で写真をやり取りするとなると、やはりインターネットを通じてのことになると思いますので、そのこと自体に不安を感じてしまうという人は少なくないと思います。

パパ活を始めネット上での出会いのトラブルとして、写真が晒されてしまったり第三者によって悪用されてしまったりすることもめずらしくないので、そうした不安からネット上で写真のやり取りをしたくないと感じ断わるということもあるでしょう。

そうした不安や心配は恐らくほとんどの人が理解することができる気持ちだと思います。特に多少なりとも好意を持ち始めている相手が抱えている不安であれば、そこは配慮してあげようと思う人が多いと思いますので正直に話してみるというのはとてもいい断り方だと思います。

もちろんそうした断り方をしても納得してくれない人もいると思いますし、しつこく写真を要求してくる人もいるでしょう。しかしそうした相手とは、今後実際に会ってパパ活として関係性を築いていくことを考えるとあまりうまくいかないかもしれないとも考えられますので、人間性や相性の一端を見るいい機会になるかもしれませんね。

顔がはっきり写っているような個人が特定されてしまうような写真は、悪用などが怖いと思いますので、その理由に納得してくれた相手には後ろ姿や体の一部など雰囲気だけでも伝わるような写真を送ってあげるとお互い気持ちよくデートの約束ができるのではないかと思います。

「きれいに撮れたら送る」と先延ばしにする

パパ活相手から写真を求められたときに「送れない」「送りたくない」といったはっきりした断り方をすると、言い方に気をつけたところでどうしても角が立ってしまい、相手の気分を害してしまうこともあるでしょう。

相手の気分を害することなくできれば実際に会うまでは写真をやり取りしたくないというのであれば、「きれいに撮れたら送りますね」といった断り方をして少し先延ばしにしてみるのもいいでしょう。

送らない意思は示さず、「今持っている写真に自信がない」「うまく撮れていなくて恥ずかしい」という気持ちを前面に出して先延ばし、または暗に拒否するというのもアリだと思います。

何度かこうした断り方をしながら、実際に会う約束を積極的にしようとすれば、「会う意思はあるがそれまでは写真はNGなんだ」ということを男性も察して写真は諦めてくれるでしょう。

写真重視ではないパパ活アプリなどを利用する

今人気を集めているパパ活アプリなどではプロフィール作成のときに写真を数枚設定することができます。検索画面などで表示されるメイン写真とプロフィールの詳細で確認できるサブ写真が複数枚登録できるアプリやサイトが多いようです。

特に新しいパパ活アプリやマッチングアプリなどでは写真が非常に重要視されることが多く、プロフィールに写真がない時点で見てもらうこともできない・チェック候補にすら入らないということもめずらしくありません。

そんな中で写真を一切載せずにパパ活するというのはとてもむずかしいことだと思います。断り方や断る方法以前に異性と話をする機会すらなかなかやってこないかもしれません。特にパパ活アプリ・サイトでは女性の比率が圧倒的に高いので写真がない時点でプロフィールを見てもらうことすらできなくなってしまうことがあるでしょう。

それでもネット上に写真を載せたくないという場合は、写真掲載率が低めのアプリやサイトを利用するというのもひとつの選択です。そうした中であれば写真を載せなくてもパパ活がうまくいくという可能性も高まるでしょう。

特に利用無料の出会いアプリや老舗と呼ばれる昔からある出会いサイトなどではプロフィールに写真を使用していない人も多くいます。パパ活に利用できる色々なアプリ・サイトのシステムや口コミ評価・評判をチェックしてみて、他の会員の写真状況を知るのもいいかもしれません。

また、誰でも見ることができるインターネット上のサイトなどに写真が載るということに抵抗を感じるのであれば、交際クラブやデートクラブに登録するというのもひとつの手です。

一般的な交際クラブ・デートクラブでは男性が女性の写真を含めたプロフィールをチェックして、デートのオファーをかけることになりますが、そのプロフィールは一般の人は見ることができない会員専用サイトなどにアクセスすることでチェックすることができるようになっています。

そのため、むやみやたらに自分の写真が見られることもありませんし、無断利用で悪用されることなども基本的にはないと思います。そうした安全面を考えれば、パパ活したい女性が交際クラブ・デートクラブに登録するというのもいいのではないかと思います。

写真を求められることが当たり前ではない場所や、写真の安全性が確保された場所などを利用することで相手への断り方に悩む必要もなく、快適にパパ活をすることができることでしょう。

写真の代わりに印象付けられる武器を持つ

パパ活 写真の断り方

写真を要求されたときの断り方とは少しズレますが、写真がなくてもパパ活ができれば問題ないはずですよね。ネットでの出会いということで「写真がないと論外」などとする声もあり簡単にはパパ活できないと言われることが多いですが、写真以上に大切なのは相手とのコミュニケーションだと思います。

あきらめず積極的にアプローチをしたり、プロフィールのアピール文などを工夫して興味を持ってもらえるように努力したり…。写真なしの状態でただ受け身でいては確かにパパ活成功はむずかしいかもしれませんが、写真がなくともアプローチ&アピールする方法はたくさんあると思います。

写真の断り方とは少し別の視点からになりますが、写真を使えないのであれば「自分の魅力は何か」「どうしたら異性から興味を持ってもらえるのか」ということを真剣に考えることで、きっとパパ活での活路が見いだせるはずです。

<パターン別>上手&確実な写真の断り方

パパ活 写真の断り方

パパ活アプリ・サイト内での写真の断り方

パパ活アプリやサイトではプロフィール上に写真を設定するようになっているところが多いので、そこに1枚も写真を載せていないとパパ活がうまくいかないということはあると思います。

しかし顔写真以外の写真を載せていたりすることで興味を持ってもらえることもあり、異性とやり取りをはじめることもあると思いますが、その中で「顔のわかる写真が見たい」と言われることが多いはず。

そうしたときにどのような断り方をするかについては、上記で紹介したように正直にネット上での写真のやり取りが不安であるということを伝えるか、「アプリ・サイト内のメッセージではなく個人的な連絡先を交換してから」と先延ばしにするという方法がいいでしょう。

SNSや電話番号など個人的な連絡先の交換をすれば、実際に会う確率も高まると思いますのでデートをすると決まった相手なら写真を見せてもいいと考えているのであれば、そのような断り方をすれば問題ないと思います。

LINEやTwitterなどSNSでの写真の断り方

掲示板やパパ活アプリなどではなく、ラインやカカオトーク、Twitterなどを通じてパパ活相手と連絡を取っているということは、そこまでにある程度コミュニケーションを取っている相手であることが多いと思います。

パパ活アプリやサイトなどでお互いに興味を持ち、個人的な連絡先を好感しているということで、このままスムーズにいけば会う約束をすると考えていいと思いますので「会うまでのお楽しみ♪」と軽くかわすような断り方でもいいと思います。

または「恥ずかしいから」と甘えるようなメッセージでにごすというのもアリだと思います。少しだけ距離が縮まっているからこそ、言葉や電話の声などで会うまでの時間を埋めるということも十分可能だと思います。

直接会ったときの写真の断り方

異性と直接会ったときに写真を撮ることを求められた場合は、やはり拒否したい理由をきちんと説明する必要があると思います。「パパ活をしていることを絶対に知られたくない相手がいる」「容姿に自信がないから恥ずかしい」など、その理由はさまざまだと思いますが会ってデートをしてある程度関係性ができているようであればしっかりと話をすれば納得してくれるはずです。

まだそれほどの関係性ができていないというのであれば、「もう少し経ってから」「もっとかわいい服を着てるときに」など時間を引き延ばすなどの断り方でもいいと思います。

パパ活で写真を要求されたときのNGな断り方

パパ活 写真の断り方

パパ活をしている中で、特に実際に会う前やマッチングしたばかりの頃には写真を要求されることが少なくないと思います。パパ活アプリやサイトでは顔がはっきりとわかる写真を載せていなかったり、1種類の写真しか送っていなかったりすると他のパターンの写真を求められるということもあるでしょう。

しかし、見ず知らずの相手に写真を渡すことやネット上にアップロードすることなどに不安を感じる人は多いので、どのような断り方をしたらいいか悩んでいる人も多いと思いますが、気をつけて欲しいのが“相手個人”を否定または拒否するような断り方はしないということ。

つまり、「写真が見たい」と言ってくれた相手を信用していないことが伝わるような言い方・断り方は、相手に対して失礼になってしまいますし気分を害してしまう可能性も高いのです。

「まだよく知らない人だから…」「どんな人かわからないから…」など相手が写真を悪用したりするのではないかと疑っているようにも聞こえる断り方は決してしないようにしましょう。写真をきっかけに怒らせてしまい嫌がらせなどをされてしまうことのないように、断り方には十分注意が必要です。

「過去に写真を晒すって脅されて怖い経験をした」「自分で気に入る写真が撮れていない/自信がない/恥ずかしい」といったように、あくまで“自分の気持ちの問題”を理由にして断ってできるだけ角が立たないようにするといいでしょう。

また、間違っても写真を送ることと引き換えにお金を要求するようなことはやめておいた方がいいでしょう。本当にお金をもらうつもりはなく、写真を送ることを拒否ための遠回しな断り方だとしてもあまりいい印象は持たれないと思いますのでおすすめできません。

パパ活で写真を撮らせる・渡すリスクについて

パパ活 写真の断り方

パパ活のようにインターネットを通じての出会いとなると、どうしても写真のやり取りを求められることが多いと思います。「これから会う人がどんな人なのか知りたい」「サクラなどではないか確かめたい」と思う気持ちが出るのは当然のことだと思います。

そのため、パパ活アプリやサイトに写真を掲載したり、個人的に写真をやり取りすることは一般的なこととして抵抗なく行っている人もいると思いますが、そこにはリスクもあるということは忘れないようにしましょう。

特にパパ活アプリ・サイトのプロフィールのように誰でも見ることができるところに写真を掲載している場合、誰がどのようにそれを悪用してもおかしくありません。

また、パパ活相手でもデート中の写真を撮らせてしまって、それをネタに体の関係を迫られたりといった被害も。既婚者の場合はパパ活をしていることを配偶者にバラすなどとして金銭を要求されることもあるようなので写真の扱いについては十分警戒すべきでしょう。

顔写真以外も◎パパ活に使う写真のポイント

プロフィール写真は入れることが大切

パパ活 写真の断り方

パパ活をしている人の多くはパパ活アプリやマッチングサイト、ネット掲示板、TwitterなどのSNS、交際クラブなどを利用しているのではないかと思います。そのような場所でパパ活相手を探す際には、ほとんどの場合が自分をPRするためのプロフィールを作成していると思います。

プロフィールの形式はそれぞれ異なると思いますが、基本的には何らかの写真も掲載することが多いでしょう。これから会ってデートをする、経済的サポートをすることになる相手を探すのですから、その容姿を知りたいと思うのは当然のこと。むしろ写真で相手を決めるという人だってたくさんいるでしょう。

そのため、プロフィールなど自分をPRすることができる場所で写真を掲載することは必須とも言っていいでしょう。特にパパ活の場においては男性よりも圧倒的に女性の方が多いため、写真がないというだけでプロフィールに目を通してもらえず候補にすら挙げてもらえないということもめずらしくありません。

そのためプロフィールなどを作成する際、写真を1枚も使わないというのはあまりおすすめできません。もちろん写真なしでもパパ活はできますが、理想的な相手に出会うにはかなり厳しい条件となるでしょう。

では、できれば身バレするような写真は載せたくないという場合どのように対策すればいいのかということになりますが、パパ活用プロフィールの写真では顔そのものよりも“雰囲気”が伝わるような写真を使うと効果的だと思います。

もちろん顔がしっかり写っている写真は相手からも判断しやすいので最もおすすめですが、やはりネット上しかもパパ活していることがわかる場所に顔がばっちりわかる写真を載せることに抵抗を感じる人は少なくないでしょう。

その場合、自分の趣味やペットの写真などを載せている人もいますが、できれば本人の顔や体の一部などが少しでも写っている写真や、服装や髪形がわかる写真の方がいいと思います。身バレを防ぎつつ、異性に上手にアピールできる写真の撮り方については下記で詳しく解説したいと思います。

顔の一部・体の一部を強調する

パパ活 写真の断り方

上の項目でパパ活のプロフィールには本人の雰囲気が伝わる写真が必須だとしました。では、身バレをできるだけ防ぎながら相手にアピールできる写真とはどのようなものなのか?

まずひとつ目は顔の一部を隠したり、半顔、斜め後方から撮った顔写真などです。例えば目を伏せたりギリギリ隠したりした状態で写真を撮ったり、反対に口元を隠して目を強調したり、横顔が少し見える角度から撮ったりしたものであればパッと見ただけでは顔バレすることはあまりないと思います。それでも写真を見た相手には「どういうタイプの顔か」「メイクはどれくらいしているか」など雰囲気は伝わると思います。

また、顔に自信がない、顔は絶対見せたくないという場合には体の一部を強調するような写真がおすすめです。胸に自信があれば胸が強調されるような服装で上半身の写真を載せたり、ミニスカートの生足を載せたりするのも男性の目を集めることになると思います。

遠くから撮った全身写真も印象が伝わりやすい

パパ活のプロフィールでは顔写真のアップなどを載せている人も多いと思いますが、意外と人気なのがスタイルがわかる全身写真です。これだと顔がはっきりわからない程度の距離から撮っても、スタイルや服装など全体の雰囲気が伝わりやすいためどういうタイプの女性・男性かということがわかり、パパ活相手を探している人にとっても選びやすいようです。

身バレを防ぎたいのであれば、リアルの知人・友人と会っているときとはガラッと雰囲気を変えた服装や髪形にして全身写真を撮って掲載するというのもいいかもしれませんね。

過度な加工・演出は引かれる可能性大

ネット上でパパ活相手を探しているときに使う写真として加工しすぎの写真というのはあまり評価がよくありません。今はたくさんの写真加工アプリがありますし、誰でも簡単にスマホで写真加工をすることができると思います。

友だち同士で見せ合う分にはおもしろいかもしれませんが、相手の顔や雰囲気を知りたい場合には「加工しすぎた写真は参考にならない」「むしろ加工しすぎは引く」というのは実際のところの声。パパ活プロフィールなどに使う写真では、加工は控えめにしてできるだけ自然な印象の写真を選ぶようにしましょう。

リア充アピールは異性受けしない

パパ活では顔写真やスタイル写真以外にも、行ったお店や食べたもの、持っているものなどの写真を載せている人がたくさんいます。確かにそれらも自分の人柄を伝えられるいい写真だと思いますが、それがあまりにもきらびやかなものだと相手からあまりいい印象を持たれないことがあります。

男性の場合は高級レストランやクルーザー、高級車などの写真が経済力のアピールになる場合もありますが、女性が高価なものばかりを載せているとお金の匂いがしすぎて引かれてしまったり、「要求レベルが高そうそう」と敬遠されてしまう可能性もありますので注意しましょう。

パパ活で写真を求められたときの体験談・感想

パパ活 写真の断り方

日中派遣社員として働いていますが、給料もそこそこで派遣という不安もあることからパパ活を始めてみました。正直かなり興味本位で始めたので、そこまでの覚悟もなくパパ活アプリに顔写真を載せることに抵抗を感じていました。知ってる人に見られたらどうしようって。

それで後ろ姿の写真をプロフィールには載せていたんですが、アプローチしてくれた男性から顔が見たいと言われて。最初は「恥ずかしいから」という断り方もしていたんですが、そうするとそれから連絡が来なくなってしまうことも多かったです。

結局デートまでたどり着かなくて、ぜひ会ってみたいと思えた人には、目だけとか脚とか写真を小出しにする形で実際に会うまでの時間をつないだり、デートの約束をかなり早めに取り付けるようにしました。

色々なパパ活体験談やレポートを見ても、やっぱり写真を断わると連絡来ないみたいなことって多いみたいなので、少しでも興味を引きつけておけるように考えて私はこんな感じでパパ活しています。(20代半ば/女性)

パパ活での写真の断り方やおすすめ写真まとめ

パパ活 写真の断り方

パパ活をする上で自分の容姿や雰囲気が伝わる写真は必須とも言えますが、それでもさまざまなリスクを考えてできるだけ相手に渡したくない・ネット掲載したくないという人は多いでしょう。

そうしたときには相手を怒らせたり不快な思いをさせたりしないように、言葉選びに十分配慮した断り方をすることが大切です。

また、顔そのものはわかりにくくでもスタイルや雰囲気が伝わるような写真を代わりに見せたり、写真以外のところで積極的にアプローチするなどして自分の魅力を伝えられるよう努力しましょう。

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マリナ

マリナ

20代の女性です。昔モデル・派遣バイト、今は受付の仕事をしています。パパ活歴は3年ちょっと。交際クラブやパパ活アプリで30名くらいの男性に会いました。今いるパパは3人(定期パパ1人、都度パパ2人)です。パパ活を通じて感じたこと、経験したことをご紹介していきます。
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20代の女性です。昔モデル・派遣バイト、今は受付の仕事をしています。パパ活歴は3年ちょっと。交際クラブやパパ活アプリで30名くらいの男性に会いました。今いるパパは3人(定期パパ1人、都度パパ2人)です。パパ活を通じて感じたこと、経験したことをご紹介していきます。