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パパ活を高校生がすると犯罪になる?実際に犯罪になった事例は?

マリナ
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パパ活の危険性について
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マリナ
20代の女性です。昔モデル・派遣バイト、今は受付の仕事をしています。パパ活歴は3年ちょっと。交際クラブやパパ活アプリで30名くらいの男性に会いました。今いるパパは3人(定期パパ1人、都度パパ2人)です。パパ活を通じて感じたこと、経験したことをご紹介していきます。

さまざまなメディアで取り上げられるなど、注目が集まっているパパ活ですが高校生もできるのでしょうか?

気軽に楽しくお金を稼げると聞いてパパ活に興味を持つ高校生も多いと思いますが、高校生がパパ活をすることは犯罪になったり危険な目にあったりすることはないのか考えていきましょう。

高校生がパパ活をする危険性や犯罪事例について

パパ活を高校生がすると犯罪になる?

パパ活の危険性について

パパ活とは、体の関係を持たずに食事やデートに行くだけで食事をごちそうになったりお小遣いをもらったりする金銭的な支援をしてくれる男性=パパを女性が見つける活動のこと。

男性の食事やお茶、カラオケに付き合ったり買い物を一緒にするなどして女性にとって“優しくて頼れる存在”になりたいという欲求を満たすことで、お小遣いやプレゼントという形でお返しをもらうのです。

パパ活は基本的に肉体関係を持たないことが前提となっています。そのため、犯罪である援助交際とは異なり違法性はなくパパ活をしていること自体は犯罪にはあたりません。

それが18歳未満の未成年や高校生であっても同じで、高校生のパパ活が即刻犯罪になるわけではありませんが、警察に補導される可能性は高いので注意が必要です。

肉体関係の代償として金銭的支援を受ける援助交際は犯罪となりますが、少年法に基づいて援助交際を含め犯罪行為や違法行為の前段階と考えられる行動をとっている高校生、未成年者も補導対象となるのです。

パパ活にはさまざまなリスクが考えられ犯罪にあたる行為もつきまとうとの認識から、パパ活をしている高校生も補導対象となっています。

当然のことながら体の関係ありのパパ活は犯罪行為にあたります。各都道府県の青少年保護法に関する条例によって、18歳未満の未成年者が成人と肉体関係を持つことは禁止されています。

多くのパパ活サイトは高校生の利用は禁止

パパ活の危険性について

体の関係を持たないパパ活そのものは犯罪ではありませんが、高校生がパパ活をするのはそう簡単なことではありません。

現在のパパ活はパパ活アプリを含む出会い・マッチングアプリや、交際クラブ・デートクラブなどを通じて行われることが多いものですが、18歳未満の未成年者や高校生はそれらを利用することができないからです。

パパ活アプリを含め、インターネット上で男女の出会いを仲介するサイトやアプリは、出会い系サイト規制法という法律によってさまざまな規則が定められています。

その中に「18歳未満の使用は不可」という規則があり、出会い系サイト規制法に則って運営されているパパ活アプリやマッチングアプリは登録時に年齢確認が行われ18歳未満の未成年者や高校生の利用を禁止しています。

出会い系サイト規制法で18歳未満の利用が禁止されている理由は、児童買春・売春などの犯罪を防ぐためで、高校生などの未成年者が犯罪行為を犯したり犯罪被害にあったりすることを避けるために定められているのです。

会員数が多く口コミでの評判もいい人気のパパ活アプリやマッチングアプリは、そのほとんどが運転免許証や健康保険証などの公的書類を提示することで登録時に年齢確認を行っています。

年齢確認が取れていない会員については、他の会員とのやり取りが一切できない仕組みになっているパパ活アプリ・マッチングアプリが多いので18歳未満の未成年者や高校生がそれらを利用してパパ活をすることは不可能に近いと思います。

万が一他者の公的書類や偽造した公的書類を使用して会員登録している場合などは、パパ活アプリを退会処分になるだけでなく公文書偽造や詐欺などの犯罪行為とみなされる可能性もあります。

高校生のパパ活による犯罪リスクや危険性

パパ活の危険性について

①警察に補導(サイバー補導)される

パパ活の危険性について

高校生のパパ活自体は犯罪になりませんが、少年法に基づき補導される可能性は高いと考えられます。

少年法では現時点では犯罪行為・違法行為が犯されていなくても、「その前段階の行動や犯罪に巻き込まれそうな行為、罪を犯す可能性のある人物と付き合うこと」を制約することが認められています。

パパ活は体の関係がないことが基本とされていますが、パパ活という傘のもとで体の関係が持たれることも実際には少なくなく、援助交際の温床になるとも考えられています。また、性被害や詐欺、恐喝などさまざまな犯罪を伴う可能性があるとも考えられているため。「犯罪行為の前段階の行動・行為」としてパパ活をしている未成年者や高校生が補導対象となるのです。

また、18歳になっていれば高校3年生であっても補導対象にならず淫行条例などにも引っかからないという法の穴を悪用し、「JKリフレ」「JK散歩」などいわゆる“JKビジネス”が流行したことを受けて、警視庁では2014年からは少年法や淫行条例などに基づく補導対象を「18歳未満の青少年」から「20歳未満の青少年」へと引き上げています。

この補導対象引き上げはインターネットを悪用した犯罪であるサイバー犯罪も同様に行われ、サイバー犯罪対策を行う警察組織“サイバーポリス”による犯罪摘発や補導も高校生はもちろん20歳未満の未成年者が対象となっています。

②高校を停学・退学になる

パパ活の危険性について

高校生がパパ活をしていることが学校にバレたり、パパ活が理由で補導された場合などほぼ確実に停学または退学となるでしょう。

もちろんそれぞれの高校の規則によって処分は異なると思いますが、パパ活は高校生などの未成年者にとっては危険度の高い行為であり、犯罪に非常に近しいところにあると考えられているため、停学・退学処分になることは免れないでしょう。

高校を退学になると、改めて高卒認定試験などを受けなければ大学受験資格が得られないため高校以降の進路にも大きな影響を与えてしまいます。

③親バレ・友バレ・彼バレ

パパ活の危険性について

高校生にとって友達や恋人はとても重要な存在だと思います。犯罪でないとは言え、パパ活をしていることが友達や恋人にバレるとその大切な存在を失うことにもなりかねません。

社会人に比べて行動範囲があまり広くない高校生がパパ活をするのであれば、学校やバイト先、友達も出かけるような繁華街などでパパとあうことは避けた方がいいでしょう。

また、高校生であれば親にバレることも絶対に避けたいと思います。両親が働いている会社の近くや営業範囲などは目撃される可能性もあるため、パパ活に利用する場所は十分に考えなければならないでしょう。

しかし、繁華街を避けて人目のない場所を選ぶことでパパ活における犯罪リスクが高まることも考えられます。また、あまりにも遠い場所や土地勘のない場所に出かけるというのも、高校生にとっては危険であり時間や金銭的負担を考えても容易ではないでしょう。

高校生が親や友達、恋人などにバレることを避けながら、安全にパパ活を行うことは実はとてもむずかしいことなのだと思います。

④晒し行為により個人情報が流出する

パパ活の危険性について

パパと会っているところを知り合いに見られて写真に撮られ、それをSNSで晒されるといったトラブルなども高校生の間では少なくないようです。

悪意を持って晒す場合もあれば、軽い気持ちでネットに上げてしまうという場合もあると思いますが、一度ネット上に上げられた情報はあっという間に拡散し、無関係な人に個人情報を特定されるなど非常に怖い思いをすることもあるかもしれません。

近年、高校生を含め未成年者によってSNSにあげられる写真や動画が大きな社会問題となるケースが多く見られますが、パパ活というものとても注目されており話題性があるため、一気に拡散して親や高校にも知られる可能性もあるでしょう。

⑤性犯罪被害に遭いやすい

パパ活の危険性について

パパ活を含め、見ず知らずの男女が出会うことの中で最も警戒すべきトラブルは、レイプやわいせつ行為といった性犯罪ではないでしょうか。

もちろん双方の合意がない性行為は犯罪行為ですし、そもそも高校生などの未成年者が成人と性行為を行うことも条例違反となっています。この場合、児童買春という犯罪行為によって逮捕・起訴される可能性があるのは成人者の方ですが相手となった高校生も補導されたり、証言を取るために警察に呼ばれることとなるでしょう。

また、性犯罪は被害者が警察などに訴え出にくいとされる犯罪ですが、パパ活の中で起きた性犯罪は特に泣き寝入りになりやすいと考えられます。特に高校生は親や友だちなど周囲にパパ活をしていることを知られなくないと考える場合がほとんどですから、性犯罪被害に遭っても訴えることができず明るみに出ることがほとんどないのです。

いくら女性側に隙があろうとも性犯罪は決して許されることではありません。しかし、パパ活という場ではそうした犯罪も起こりうる可能性が高いということを認識し、自身の身を守る術をしっかりと考える必要があるでしょう。

⑥ストーカー被害に遭うことも多い

パパ活の危険性について

パパ活アプリやマッチングアプリなどネット上での出会いでは、さまざまなリスクがつきものです。その中でストーカーや脅迫、恐喝などの被害にあうということもあり得ます。

パパ活アプリやマッチングアプリを利用している人の中には、実社会でうまく人とコミュニケーションが取れずにネットを通じた出会いに依存している人もいます。

そのような相手から執着・依存されてネット上で個人を特定されたり付きまとい行為をされることなどは比較的多いトラブルだと言われています。

実生活にも入り込んでストーカー行為を行ったり、パパ活をしていることを理由に脅迫・恐喝してくることなどもあるようですが、それら犯罪行為に対しても自分がパパ活をしているという負い目から親や警察に相談することができない高校生も多いと思います。

⑦既婚者との不貞行為による慰謝料請求

パパ活の危険性について

パパ活で経済支援をしてくれる男性は年収や社会的地位が高い傾向にあります。必然的に年齢も高く、パパが既婚者であるということはとても多いと思います。

パパ活の相手が既婚者である場合失うものも大きくトラブルが少ないと考える人もいるかもしれませんが、既婚者だからこそのリスクもあります。

体の関係を持っていなければ犯罪にはならず、不貞行為にもあたらないと考える人が多いようですが定期的に同じ相手に会っていたり、それが長期間にわたる場合などは体の関係がなくても不貞行為とみなされて慰謝料請求の対象となる可能性があるのです。

パパ活の相手が既婚者であるとわかった場合は、不貞行為で訴えられたり慰謝料請求される可能性があるということを認識し、注意深く関わるようにしましょう。

高校生の場合、支払い能力がないとされその両親に請求が行く場合が多いので、家族を巻き込んだ大きなトラブルとなることを覚えておきましょう。

⑧パパ活で稼ぎすぎると脱税になることも

パパ活の危険性について

パパ活ではお小遣いやお手当という形で現金をもらうことが多いと思います。この金額が年間110万円を超えている場合、贈与税がかかるため確定申告で税務署に届け出る必要があります。

しかし、高校生の場合確定申告や納税の義務をしっかりと理解している人はそう多くないでしょう。ましてやパパ活でもらったお小遣いを税務署に届け出るということはしたくないと考える人が大半だと思います。

実際、高校生の方から申告漏れがバレることはほとんどないと思いますが、パパ活の相手が経営者であった場合などはその会社に税務調査が入った際お金の流れを問われそこから女性への贈与が明らかになってしまうことがあります。それにより税務署から対象者に問い合わせが入ることがあり、申告・納税漏れを指摘される可能性が考えられるのです。

⑨高校生を相手にするパパは危険度が高い

パパ活の危険性について

体の関係を持たないパパ活においても、高校生や18歳未満の未成年者を相手にすることはモラルとして“よし”とされていないのが世の中の風潮です。

日本では若い女性の人気が高いため、高校生と疑似恋愛をしたい、いい関係になりたいと考える人がいてもおかしなことではないと思います。

しかしながら普通の感覚であれば法律や条例、モラルを考え、実際に高校生や18歳未満の未成年者のパパになることは避けるものだと思います。それにも関わらず高校生のパパになろうと接触してくる男性は、理性で欲求を抑えられない人物である可能性が高く、犯罪に関する危険度は非常に高いと思います。

また、そうした人の中には高校生であれば親や学校にバレることを恐れて、何があっても警察に相談できないと高をくくっている人も少なくないでしょう。簡単に言ってしまえば「自分はお金を出す側」であることを強みにしており、さらに高校生だからとなめてかかっていることが多いのです。

そして社会人と高校生では金銭感覚も大きく異なるものです。高校生にとって1~2万円は大金かもしれませんが、働いている社会人にとってはそれとは違う価値を持つ場合もあります。

安いお小遣い・お手当で妥当とは思えない行為を要求するなど、金銭感覚の違いを利用されることもあるのでパパ活の相場をしっかりと調べて自分を“安売り”することのないように気をつけなければなりません。

このようにさまざまな観点から考えて、最初から高校生を相手に選ぼうとしている男性には十分気をつけた方がいいと思います。

高校生ができる違法性のないパパ活のやり方

パパ活の危険性について

SNSや無料掲示板などを通じてパパ活をする

パパ活アプリやマッチングアプリの多くでは、会員登録時に年齢確認が行われるため18歳未満の未成年者や高校生が利用することはできません。そのため高校生がパパ活をするのであればTwitterなどのSNSやブログ、無料の出会い掲示板などを利用することになるでしょう。

パパ活の危険性について

しかし、twitterなどのSNSはサイバーポリスによるパトロールが頻繁に行われており、おとり捜査によって補導されてしまうことも少なくありません。

また、無料の出会い掲示板などは会員登録をせずに利用できる気軽さがありますが、その分相手の身元も分からないリスクもあることを覚えておきましょう。一般的なパパ活アプリなどのようにアプリ内パトロールなども行われていないため、体目的など犯罪性の高いトラブルが起こる可能性もあると思います。

パパ活サイトでプロフィール登録のみ行う

パパ活の危険性について

パパ活アプリやマッチングアプリの中には、年齢確認をしなくてもプロフィール作成や相手検索だけはできるというものがあります。それらのアプリは年齢確認ができた時点で異性とのメッセージのやり取りなどが可能になるため、実質は年齢確認を行わないと利用できないと考えられています。

しかし年齢確認前にプロフィール作成をし、プロフィールの中に自分のメールアドレスやLINEIDなどの連絡先をしておき、それを見た人にアプリを通さずに連絡してもらうという方法もあります。

ただしこうした利用の仕方は禁止しているアプリが多いので、運営パトロールなどに発見された時点で消されてしまったり、警告を受ける可能性があるので注意しましょう。

サイバー補導は高校の長期休みに増加

パパ活の危険性について

サイバーポリスがtwitterなどでパパ活をしていると思われる未成年者や高校生を取り締まる際、やはり夏休みなどの長期休みやクリスマス・ハロウィンなどのイベント時期に強化されるようです。

そのためtwitterなどを通してパパ活をしている高校生は、特にこうした時期におとり捜査などで補導されないよう注意する必要があるでしょう。

自分から直接的な誘いはしない

パパ活の危険性について

サイバーポリスによる捜査では、基本的には警察側からパパ活の誘いを行ってきたりパパ活の条件を提示してくることは少ないとされています。

未成年者・高校生と思われる人物が「パパ活希望」や「食事のみで1」など、パパ活をする意思や条件を自ら提示している相手に接触を取るので常に“相手に言わせる”スタンスの男性には注意した方がいいかもしれません。

twitterなどでは「パパ活」という直接的な表現や金額についてはできるだけ避けた方が安全でしょう。

ネットを利用せず知人に紹介してもらう

パパ活の危険性について

高校生がパパ活をしたい場合パパ活アプリなどは利用できず、twitterなどはサイバーポリスによっておとり調査・補導される可能性がある、無料掲示板などは危険性が高いなどインターネットを通じた出会いを探すのは非常にむずかしい状況になってきています。

そのため、インターネットを介さずナンパしてきたもしくはナンパした相手にパパ活を持ちかけたり、知人などに紹介してもらうことでパパ活をしている人もいるようです。

ただし、これらは相手の素性がわからない、身バレの可能性が高いなどリスクも多いことをしっかりと覚えておきましょう。

パパには年配の男性を選ぶ

パパ活の危険性について

高校生のパパ活自体は犯罪というわけではありませんが、体の関係を持ってしまうと児童買春などにあたり相手は違法行為を犯したことになり、高校生も補導対象となるでしょう。

体の関係はなしが前提のパパ活ですが、中には体の関係を求めてパパ活をしている男性もいます。そのような相手から体の関係ありのパパ活を誘われたり、性被害にあってしまうということも十分考えられます。

20~30代の比較的若い男性よりも60代以上など年齢層の高い男性を選んだ方が、そのようなリスクは減るとも考えられています。

高校生のパパ活体験談や実際にあった犯罪事例

パパ活の危険性について

体験談①学校にバレた途端、定期パパと音信不通

twitterで出会った人とパパ活をしていたんですが、そのときは「何かあったら守ってあげるから大丈夫」と言われていました。警察もパパが圧力かけてくれるからバレないのかなとか思ってしまっていて…。

でも実際に学校にバレてしまったとき、すぐそれをパパに連絡したらその後から急に連絡が取れなくなってそのままです。そんな出会いの相手を守ってくれるなんてないですよね…。自分でも簡単に信用してしまって本当にバカだったなと思います。

体験談②停学、決まっていた進路も白紙に…

パパと会っているところを誰かに写真に撮られて学校と親にバレました。高3の冬だったので停学になって、決まっていた推薦も取り消しになりました。退学にならなかっただけよかったのかもしれませんが、本当にショックで。友だちもあっという間に離れていっちゃったし、最悪でした。。。

結局浪人して翌年大学を目指し直すことになりましたが、家族にも迷惑をかけたし調子に乗ってパパ活なんてしなければよかったとかなり後悔しました。

事件:パパ活していた高校生を恐喝容疑で逮捕

福岡県でパパ活中に現金4万円を脅し取ったなどの疑いで16歳の女子生徒が逮捕された事件もあります。

ネットを通じてパパ活目的で知り合った男性と、友人を交えてファミリーレストランで食事をしていたとき、当時29歳の男性がスカート内を盗撮したとして因縁をつけてその場で現金4万円を脅し取ったとされています。

その後も示談金を要求するメッセージを男性に送りつけるなどした容疑で逮捕され、女子生徒も容疑を認めているようです。

高校生がパパ活をする危険性や犯罪事例まとめ

パパ活の危険性について

高校生がパパ活をすることは犯罪というわけではありません。しかしパパ活における犯罪リスクなどから、未成年者や高校生は少年法によって補導対象となるため注意が必要です。

ネット上でも高校生はパパ活アプリやマッチングアプリが使えなかったり、twitterなどでのパパ募集はサイバーポリスによる補導対象になったりと非常にリスクが高いと言えるでしょう。

パパ活にはさまざまな危険が伴います。高校生であればその危険性はさらに高まるため、それを十分に認識に慎重な行動を心がけなければならないと思います。

尚、高校生におすすめパパ活アプリ・サイトランキングはこちらです。
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マリナ

マリナ

20代の女性です。昔モデル・派遣バイト、今は受付の仕事をしています。パパ活歴は3年ちょっと。交際クラブやパパ活アプリで30名くらいの男性に会いました。今いるパパは3人(定期パパ1人、都度パパ2人)です。パパ活を通じて感じたこと、経験したことをご紹介していきます。
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20代の女性です。昔モデル・派遣バイト、今は受付の仕事をしています。パパ活歴は3年ちょっと。交際クラブやパパ活アプリで30名くらいの男性に会いました。今いるパパは3人(定期パパ1人、都度パパ2人)です。パパ活を通じて感じたこと、経験したことをご紹介していきます。